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2006年5月

2006年5月29日 (月)

マーラー7番-オケの練習

5/27(土)、オケの練習であった。場所は、クラシック・スペースにて。練習4回目にして、初めて本番指揮者である飯守先生がいらしての練習である。途中、食事休憩1時間を挟み、午後1時から夜9時半までみっちりの練習。それでくたくた。と同時に、マーラー7番の難しさを思い知らされた。


練習は、曲順に、バッハ(シェーンベルク編曲):前奏曲とフーガBWV552、マーラー:交響曲第7番の順番。マーラーも、楽章順に練習していった。


バッハでは、シェーンベルク編曲の譜面に忠実にの指示が、飯守先生から出される。シェーンベルクは実にいろいろな指示を書いているが、オケ全体としての有機的なつながりが、ちゃんと書かれている。それを実際、オケとしてまとまりを持って、音にするのはなかなか大変。当たり前だが、自分のパートの音符だけを追っていては駄目なのだ。


替わってマーラー第7番。楽章毎に練習して行ったが、Vaが鬼門の3楽章。速い!これは、やばいぞ!と集中するが、あ、ついていけない!まずい!


しかし、もっとまずいのが、5楽章であった。この楽章がオケ全体としても、一番出来が悪い。それだけ、譜面も難しい。皆、まだ自分のパートで精一杯。しかし、先生は、もっと皆さんで聴きあって、との指示。その指示は至極まっとうなのだが、いかんせん、自分のパートで精一杯!いろいろ破綻をきたす。あ~まずい、まずい。何でこんなに難しいの!でも、これをさらって弾けるようになると面白いぞ!でも、本当に難しいです!


この長時間の練習で、不覚にも、顎当てにあてる左顎が、ぷっくりと腫れてしまった。見た目にも異常な程です。今現在も腫れてます。いかに普段練習していないか、の証左です。恥ずかしい!頑張って、さらうぞ!


Sym40a

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2006年5月24日 (水)

弦楽器の配置

「弦楽器の配置」なんてタイトルにすると、オーケストラの配置と思われるかもしれないが、本日は、ジャズでの「弦楽器の配置」の話しである。


ひさしぶりに、小曽根真のアルバム「新世界」を聴いた。


このアルバムには、小曽根真作曲の組曲「夜の子供部屋」が納められており、いつもの小曽根トリオにストリング・カルテット(弦楽四重奏)が加わっている。そしてそのカルテットの役割が大きい曲になっている。


そのカルテットの配置が、クラシックのカルテットの場合と、全く逆に配置?というか、逆の位置で録音されているのである。つまり、1st、2nd Violinが右側から聴こえ、Va、Vcが左側から聴こえるように録音されているのである。音の配置から言うと、物理的な配置もクラシックの配置とは全くの正反対の様に聴こえる。


まぁ、CD録音であるし、個々の楽器にマイクを配置して録音しているわけで、実際に生で聴いているわけではないので、配置は特にこだわるわけではないが、クラシックを聴き慣れている身からすると、やはり何か変な感じではある、と感じた次第。


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2006年5月21日 (日)

モーツァルト VnとVaの為の協奏交響曲

本日、久しぶりにコンサートに行き、モーツァルト VnとVaの為の協奏交響曲を聞いた。このコンサートは、あるアマチュア・オーケストラのコンサートで、私のVaの先生である諸橋健久氏が、Vaソロを弾くと聞いて、出かけてきた。諸橋先生は、長年、東京交響楽団の主席Va奏者を努めておられた。因みに、Vnソロは大谷康子さん(東京交響楽団のコンサートマスター)。


以下、本文は、タイトルとそれて、恩師との思い出の内容になってしまった。


振り返って見ると、諸橋先生との出会いは、27年前。そこで、初めて、弦楽器をさわり、楽器の持ち方から、習った。初めてレッスンに行ったときのことは今でも覚えている。


今私が所属しているオケの母体である「ジュネス・ミュジカル・オーケストラ」は、オーディションを経て、各大学オケからメンバーが集まってが出来ていたが、そのVaセクションの半数以上が、諸橋先生の弟子であったといういきさつもある。


私は不出来な弟子であった為、大学卒業後、レッスンは通ってはいなかった。先生には、大勢の弟子がいる。我々の世代のみならず、未だに現役の学生の弟子がいらっしゃる。初めてレッスンに行ってから、27年。昨年は、現役の学生から、私の様な中年おやじまで、大勢の弟子が集まり、先生の還暦のお祝いもした。そんな大勢の弟子がいながら、一人一人名前をちゃんと覚えておられる。昔のレッスンの時を振り返って、「お前は上手くは無いけれども、良い音だしてたな!」なんて事まで覚えておられる。


そして、その先生のVaソロを、今日は、堪能した。

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2006年5月20日 (土)

大相撲

今日は、生まれて初めて相撲を生で観た。そう、両国国技館に行った。


会社の仕事関係で、アメリカ人顧客が来日しており、会社の接待の一環で、大相撲見物に行ったのである。が、しかし私は、元々この件は担当しておらず、本来は行く予定ではなかったのだが、顧客の一部が予定を変更したため、チケットが余ってしまい、そのおこぼれにあずかった次第。費用は会社の交際費。


席は、升席は、アメリカ人ではつらい、ということを考慮して、2F椅子席である。携帯のカメラで撮ったので、不鮮明だが、


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正面よりやや左寄りの位置から、土俵を写した。満員ではなかったが、何故か満員御礼が・・・


アメリカの顧客は、”呼び出し”を聞いて、”あれは何をやっているんだ?”とか、質問していた。


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英語で何て説明するのか、参考にと思い、このサイトを参考にした。


特に、このBeginner's Guide of Sumoは、日本人である私でも勉強になった。

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2006年5月14日 (日)

肝臓定期検査

土曜日、午前中、出勤前に、定期検査の結果を聞きに、病院に行った。


結果は、今回は、数値が若干悪化していた。実際に採血したのは、1週間前、GW中の5/6。従って、正確に言うと1週間前の肝臓の状況を本日聞いたことになる。自分の為の備忘録として、その結果を書いておく。


それと現在の私の主治医は、東大病院の医局から外来診察として来ている先生であるが、6月に医局の移動で、担当が変わるかもしれないときいた。今の先生も2人目。次の先生はどうなるのだろう。


GOT/GTPともに若干ではあるが悪化。このサイトでの値の区分けで言うと、黄色の部分内での変化なので、大したことは無い。


γ-GTPは、このサイトの区分では、高度の増加部分に相当する。但し、5年前は、超高度の増加部分に相当していたから、その時より悪化しているわけではない。


Q & A


■質問

私はお酒を飲まないのですが、先日の健康診断でγ-GTPの値が高いといわれました。なぜですか?


□答

お酒をまったく飲まない人でも、γ-GTPの値が高くなることがあります。肝臓病、胆石や胆道系のがん、原発性胆汁性肝硬変とよばれる胆道系の病気のほか、抗てんかん薬、抗けいれん薬、向精神薬、ステロイドなどの服用でも、γ-GTPの値は上昇します。


■質問

γ-GTPの値が高くなると、自覚症状がでますか?


□答

γ-GTPについては、いくら高くなっても自覚症状はありません。もちろん500以上になって肝臓に障害が出ていれば、だるいなどの症状はあると思います。しかし、それは進行した後のことで、健康診断で問題となる段階では、自覚症状はありません。ただし本人に、お酒を飲みすぎたという自覚は必ずあるはずです。

因みに、このサイトの説明で、「コレステロールが高い場合」には相当せず、むしろ、コレステロールが低いのが私の状況。


ALPは、このサイトの区分では、軽度~中等度の上昇部分に相当する。


しかし、これも、実際には、300台なので、


ALPの正常値は、80から260国際単位くらいです。600以下くらいを中等度の上昇、600以上を高度の上昇と考えています。黄疸の軽い場合は中等度の上昇になります。ALPの値が600以上になるのは、顔が黄色くなるような明らかな黄疸がある場合です。

の説明とおりであれば、若干、正常値を越えた程度なので、まぁ問題ないでしょう。


主治医からは、「あまり疲れない様にして下さい」と言われましたが、いつもと変わった処置があるわけではなく、いつもの薬をもらって終わりでした。


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アメリカ大使館

今日(土曜日)も、出勤で、さっき帰宅しました、疲れたぁ~。


今週は、特にいろいろあろました。仕事で、郵送ではなく、手持ちで直接手渡すものがあった為、水曜日にカナダ大使館、金曜日にアメリカ大使館をそれぞれ訪問した。


両大使館とも、事前にアポを取っての訪問であったが、凄く対照的であった。


まず、カナダ大使館。場所は、青山にあるが、大使館そのものは、建物の2階に受付がある。その受付も、特に問題なく、入れて、事前にアポをとった方とすんなり会えた。


一方、アメリカ大使館。場所は、赤坂。地図は、こちら。"Ginza Line or Nanboku Line, Tamaike Sanno Station (Use Exit 13); about 5 minutes; flat path"とある。地図を見ていただきながら、読んで頂きたいのだが、私は、銀座線で溜池山王で下車し、出口番号13番で、地上に上がった。大使館入口は、ホテル・オークラ側というか共同ニュースの前と言った方が良いが、そこに入口があり、出口番号13番からその大使館入口の方向に歩いていった。


丁度、裏門辺りから、地図で言うと、”American Embassy"の"E"の場所辺りから、警官が大勢、一定間隔で並んでいる。


"あ~、やはり警備が厳しいんだな"、と思い、”American Embassy"の"E"の場所辺りから、大使館入口の方向に、進もうとしたら、何と、警官が、”どちらにいかれます?”と呼び止められました。”(えっ!なんか私は、怪しい人間と思われたの?)”と内心、びくついた。


”えっと、アメリカ大使館の方に会いに行くのですが・・・”
と答えると、”アポイントは、取ってらっしゃいますか?”と聞かれ、”(え~、そんなことまで、この公道上で聞かれるの?)”と思いつつ、”ええ、あのぅ・・・首席公使の秘書の方に会う約束なのですが・・・・”と答えると、”あ、そうですか、では入口は、この先ですので、どうぞ”と言われ、”(やったぁ~、ほれ、私は怪しい人間ではないぞ!)”とほくそえんで、入口の方へ向かいました。


で、大使館入口に着くと、そこには、(留学の為の)Visa申請に来た、若い女子学生風な方々が列をなしている。”えー、この列の後に並ぶの?”と思い、足が止まる。


しかし、良く見ると、「Visa申請以外で御用の方は、こちらへ」の立て看板があった。”ほっ”、と一安心。


その立て看板に従って、列をなして並んでいる人達を横にみつつ、入口に着くと、そこでは、空港の搭乗時の様に、厳重なセキュリティ・チェックが待ち構えていた!


まず、警備員から、”写真付きの身分証明書を見せてください”、と言われる。幸いに会社のIDカード(写真付き)もあるし、運転免許証もある。会社のIDカードを見せると、”あ、XXX会社さんですか、ハイ結構です。”と、OK。でも、それからが大変。”携帯電話は電源を切って下さい。お帰りまで、ここで、一時、お預かりします。それから、金属類のものは、すべて、ポケット等から、出して下さい。空港のセキュリティ・チェックと同じ検査をしますから"と言われ、ポケットに入れていた自宅の鍵や、筆記類、ライター、タバコ(銀紙が反応する。)等々、すべて出して、トレイに入れる。持参した書類もそのトレイにおいて、”では、このゲートを通って下さい。”と、ゲートを通ると、”ピピッ”と警告音が鳴る!”あ、何か反応しましたね、何か持ってませんか?と尋問される。”オイおい、なんだ・・・あ、時計だぁ!”と時計をはずす。すると、警告音が鳴らずに無事通り抜けられました。


でも、これで終わりではありません。”ハイ、では、このカードがセキュリィテ・チェック済みのカードですから、これを持って、2階の受付に行っ下さい。"


いやいや、大変でした。で、2階の受付に行くと、またすごい受付。真正面には、アメリカ兵の様なガードマン?(受付係り)が、防護ガラス?の中に居て、書類等を下から通す為の穴があるだけで、向こう側の声がくぐもって、良く聞こえない、しかも英語!ありゃー?と思いつつ、なんとか、通じて、会う約束の人に連絡してくれた。


その後は、スムーズ。直ぐに秘書の人が来てくれて、防護ガラス越しではなく、直接話しができた。内容的にも、事前連絡通り、書類を直接預け、さらに追加で、確認事項もチェックできた。(ここは英語で問題なく、会話できた。ほっ。)


帰りは、何の問題もなく、すぅーっと帰れました。いやはや、アメリカは、大変だ!と実感した次第。・・・・・といつにもなく、長い文章になってしまった。


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2006年5月11日 (木)

気分はジャズ

この所、会社からの帰宅が遅くなっている。GWも出勤したし、今週は、毎晩、23時過ぎの帰宅。本日は、やや早く22時半。この週末、実際は日曜、出勤となりそうだ。


で、何故、「気分はジャズ」なのか。良く判らないが、今、通勤電車で、クラシック・オーケストラでのジャズ(ベルリン・フィル)も聴いているし(DVDから音声だけ取り出して、MP3変換に成功した!)で、今現在もジャズ(小曽根真)を聴いている。


そうそう、小曽根真は最近、クラシックも弾いていて、先日も、モーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」を演奏していた。通常の演奏とは違い、もの凄く面白かった。この話題は、日を改めて。


ジャズ、そう、テーマからいろいろ変形して、転調していくところとか、転調しすぎて?、何調か、わからなくなるところとか、リズム感とか、何故か、心地良い。自分もジャズができればなぁ!


穿った見方をすると、今の自分の心なのか・・・病気だけは気をつけよう。今度の土曜日は、定例の肝臓診察日。


デュエット

デュエット

  • アーティスト: 小曽根真&塩谷哲, 小曽根真, 塩谷哲
  • 出版社/メーカー: ユニバーサルJ
  • 発売日: 2005/09/21
  • メディア: CD

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2006年5月 4日 (木)

Sony MDR-EX90SLのその後

前回は、届いたばかりの、その場での使用感を書いてしまいましたが、一週間半くらい、毎日、通勤電車で使ってみての感想を書いてみます。


初めて自宅で聴いた時より、音が鳴ってきました。これがいわゆるエージングというものでしょうか。音の解像度は上がっており、高音も伸びてきたし、低音も鳴ってきました。現時点では、Shureに次ぐ、音質だな、と感じます。音質に関しては、私の所持するPanasonic RP-HJE70が抜かれてしまった感じです。


でも、当初、自宅で聴いた時には判らなかった、外で使ってみて初めて判ったことがあります。それは、遮音性です。電車の中で聴いていても、車内アナウンスも聴こえ、隣の人の話している声も聞こえます。周りの音が、良く聞こえるのです。私の場合、私鉄と地下鉄を使っていますが、地下鉄の中では、周りの騒音で、特にクラシック音楽の静かな所が聴こえなくなります。


ここは音質が良くなってきただけに、残念です。この遮音性では、Panasonic RP-HJE70の方が上です。


うーん、帯びに短し襷(たすき)に長し であります。


遮音性もあり、音質も良く、装着感も良いものは、ないかな?


また他のイヤフォンも試してみたくなった。Audito TechnicaのATH-CK7も気になるし、今度発売されるAudito TechnicaのATH-EC700Tiも気になる。

SONY 密閉型インナーイヤーレシーバー 「N・U・D・E EX」 MDR-EX90SL

SONY 密閉型インナーイヤーレシーバー 「N・U・D・E EX」 MDR-EX90SL

  • 出版社/メーカー: ソニー
  • 発売日: 2006/05/21
  • メディア: エレクトロニクス

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2006年5月 3日 (水)

ベルリン・フィルのミス~Beliner Luft

またベルリン・フィルのネタです。


今日は、ピクニック・コンサートと呼ばれる、野外で毎年行なわれるコンサート、その2005年コンサートの分から、ネタを拾いました。


そのネタは、シンバルの人が、大ミスを行なったのです。大ミスと言っても、演奏を壊すものではなく、皆思わず笑ってしまうものです。


このミスは、このピクニック・コンサートの最後のアンコールで演奏される”Berliner Luft"で起こりました。


この”Berliner Luft"は、毎年コンサートの締めくくりとして、最後に演奏されるもので、通常指揮者も下がって、指揮者無しで、演奏される。今回は、指揮のラトルが、やはり、曲の出だしだけ、指示を出し、すぐ舞台袖に引っ込んでしまったのですが、その後、すぐに、オケの後方に現れました。ラトルが大太鼓を叩くためです。そして、演奏はノリノリで行なわれていたのです。


それで、”その時”は、演奏終了間近に起こりました。”Berliner Luft"のスコアを見たわけではないのですが、その曲は繰り返しが書かれていることは判ります。その最後の繰り返し部分で、シンバルの人が、もう繰り返しは終わりで、最後の一発を、バァーンと叩くつもりで、立ち上がって、その最後の一発を叩いたのです。


しかし、それが実はまだ繰り返しの途中でした。キャー、(^▽^)キャーキャー、やってしまいました~♪


その演奏が、ここ→で聴けます。この演奏部分の途中、真ん中くらいで、シンバルがバァーンと叩いて、その後、聴衆の喝采の拍手が響き渡るのが聴こえると思います。そう、この部分です。ここで、シンバルの人が、立ち上がって、大見得を切ったのですが、実は、まだ曲が終わらず、一瞬にして、あ~間違えた~と本人も判って、ガックリうなだれるのです。


Rattle4a

←これがその間違えた、そのまさに瞬間です!。




Rattle6b
←これがその間違えた直後、一瞬にして、本人も気付いて、思わず、しゃがんでしまいました。


オケのその他のメンバーも思わず、笑っています(^。^ゞ-☆ アッ


Rattle2a

ラトルが慰めています、”オイオイ、うん、大丈夫だ!”



Rattle3a

ラトルも、大太鼓を叩いて、ご満悦です!

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2006年5月 1日 (月)

東京肝臓のひろば

本日、東京肝臓友の会から、会報「東京肝臓のひろば」第151号が届いた。


今回も主にC型肝炎やB型肝炎等、ウィルス性肝炎の記事が多い。私の持病であるPBC=原発性胆汁性肝硬変に関する記事は少ない。その中で、最後の方に「PBC患者交流会~原発性胆汁性肝硬変の患者さんへ~ 」の情報を見つけた。これはその名のとおり、PBC患者の交流会で、お互いの病状、薬、その他、治療の体験談を情報共有する集まりである。以前にも私はこのPBC交流会に参加したが、今年もまたこの交流会が催されるようだ。また参加してみよう。


今日も出勤、明日も出勤、あさっても・・・

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