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2007年6月

2007年6月24日 (日)

ようちゃんは(BlogPet)

ようちゃんは
死ぬならどうぞ、私も、その刀ですぐ後を追って死ぬます採血、死ぬなら、死ぬなら、どうぞ。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、ブログペットの「よんぴー」が書きました。

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2007年6月23日 (土)

採血

本日、午前中、肝臓の定期検査のために、採血をしてきた。

肝機能がどうなっているか。GOT、GPT、γGTP、ALPは、下がったかどうか。

γGTPの測定に時間がかかるので、検査結果は、来週の診察時に聞かされる。

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2007年6月17日 (日)

風邪とか(BlogPet)

昨日、ようちゃんが
夜は、よんぴーたちが、風邪とか、広い睡眠薬を服用少し楽に、睡眠薬が下がったが、ネットで広い睡眠薬などを服用しなかった?
とか言ってた?

*このエントリは、ブログペットの「よんぴー」が書きました。

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2007年6月16日 (土)

睡眠薬、安定剤-6月処方分

備忘録として睡眠薬の6月の処方分を記載。

処方内容は従来と変わりない。

しかし、最近また中途覚醒しだしてきた。
また暑い季節がやってくると睡眠リズムが乱れそうで、心配。

  • ロドピン f621
  • ベンザリン 011 5
  • マイスリー 601 5
  • レポトミン 5Y LV05
  • ハルシオン UPJONN17

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    2007年6月10日 (日)

    って言ってたけど…(BlogPet)

    こないだ、ようちゃんが

    (「たそがれ清兵衛」、「隠し剣 鬼の爪」のいづれも鑑賞済みだが、本ブログには、きょう等まだアップしていない。
    って言ってたけど…

    *このエントリは、ブログペットの「よんぴー」が書きました。

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    Generated Image

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    2007年6月 3日 (日)

    きょうは(BlogPet)

    きょうは、記載するつもりだった?


    *このエントリは、ブログペットの「よんぴー」が書きました。

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    2007年6月 2日 (土)

    「武士の一分」-山田監督

    『人には命をかけても
    守らねばならない
    一分がある。』

    「どうしたんだお前。何があったんだ。ひとかどの侍相手に、真剣勝負をするなど狂気の沙汰だ。」
    「勘弁して下さい。『武士の一分』としか申し上げられなしね。」

    『倶に死するを以って、心と為す。
    勝ちはその中にあり。
    必死すなわち生くるなり。』







    劇場公開時には観られず、DVDにて、「武士の一分」を観た。
    原作は未読。
    「たそがれ清兵衛」、「隠し剣 鬼の爪」に続く、第3弾。
    (「たそがれ清兵衛」、「隠し剣 鬼の爪」のいづれも鑑賞済みだが、本ブログには、感想等まだアップしていない。「武士の一分」が先になってしまった。)

    本作、最後が肝心。
    決闘・果し合いシーンの後にも話しが続き、最後にじわっとくる。

    脇を固めた、徳兵役の笹野高史が、実に良い。

    「武士の一分」ではあるが、一分は、武士だけではない。「妻・加世の一分」でもある。

    私の一分は、何であろうか。

    気に入ったセリフを以下に引用する。


    「俺は死ぬ。何の値打ちもねえ男になってしまった。死んだ方がましだ。」
    「あなた、そげなことはありましね。」
    「俺は、何も見えねえんだぞ!」
    「だから、どうしたと言うのでがんすか!ただ、お目は、見えないだけでありましか。あなたは、今まで通りのあなたで・・」
    「違う!・・違う、・・・俺は、誰かの助け借りねば、生きていけれねえ身体ではねか。いづれお役御免でお城勤めもかなわねくなる。そうすれば、侍でもねえ。誰かの世話になって、ほいとみていな惨めな一生を送るしかねえんだぞ。」
    「私が側にいるではありましねか。」
    「お前もその内嫌になる。俺みていな者を捨てて、どこかに行ってしまう。」
    「何て、あなたは何てひどいことを。みなしごだった私は、ずっとあなたのお側さいて、あなたの嫁になることがただひとつの望みで、それをなして!あなたの居なくなった暮らしなど、考えられましな。死ぬならどうぞ、私も、その刀ですぐ後を追って死ぬますさけ、死ぬなら、死ぬなら、どうぞ。あ、あ、あ・・・あああ・・・(泣)」


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